プログラム配布方法として、JavaWebStartを採用しました。実行時にWEB画面のシステム呼出ボタンをクリックし、メニューが実行します。クリック時にプログラムのバージョン確認を行い、最新版がある場合に自動的にダウンロードしますので、プログラムの変更時に端末インストール作業が発生しません。